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洋包丁

牛刀包丁

肉、野菜、魚(骨以外)を牛刀1本で何でも切ることが出来ます。料理人の間で最も使いやすく、必ず一本は持っている包丁です。サイズは刃渡りが180mmから360mmまであり自分に合ったサイズを選ぶことが出来ます。

 

 

ペティナイフ

果物や野菜の皮むき等、小細工をする時に適している包丁です。ケーキなどのフルーツを飾り切りにする時にも使ったり、小細工するには最適な包丁です。

 

 

筋引包丁

筋引包丁(すじひき)は 肉と筋を切り離すときに用い、牛刀を細身にしたような形状をしている 肉と筋を切り離すときに用い、牛刀を細身にしたような形状をしている包丁です。

 

 

三徳包丁

三徳包丁(さんとくほうちょう)の三徳の意味は「三つの美徳」や「三つの用途」を意味していて、肉、魚、野菜など幅広い材料に対してさまざまな切り方が出来ることをあらわしています。家庭用として非常に一般的な包丁であり、最初の包丁として選ぶのに向いている。

 

 

ソールナイフ

フランス料理のサーヴィスマンにも使用される、取り分けなどで使用される専用包丁で、刃幅が非常に狭く長い特徴的な形状です。食材を薄くそいだり、デザートのフルーツなどの皮をむいたり、様々な使用に用いられ、板厚が薄くしなりを持たせたものなどバリエーションも豊富です。

 

 

サーモンナイフ

 

その名の通りスモークサーモンなどを薄くスライスするための専用のスライサーで、刃が薄く、非常に長くしなりのある刀身で、等間隔にえぐり取られた刃切り効果で脂の多い肉類などにも使用できます。ノコギリのように前後に動かし切っていきます。

 

 

 

骨スキ包丁 角

骨スキ(ほねすき)角は 骨から肉を切り剥がすために用います。東型(角)と西型(丸)がある。角型は元が三角形の形をしたタイプです。海外のボーニングナイフ(Boning knife)に相当する包丁だが、Boning knife は刃が柔らかくしなるように作られており日本独特の包丁である。サバキとも呼ばれる。

 

 

 

骨スキ包丁 丸

骨スキ(ほねすき)丸は 骨から肉を切り剥がすために用います。東型(角)と西型(丸)がある。角型は形状が丸い作りになります。

 

 

洋出刃包丁

洋出刃(ようでば) 横から見た形状は牛刀と極めて似ているが、スープ用の牛骨を刃の背で砕いたりするため刃が頑丈で厚く、牛刀と使い勝手は全く異なる(重く、野菜は切りにくい)。

 

 

 

エマンスールナイフ(ステーキナイフ)

ステーキなどを切り分けるための包丁で、切っ先が反り返っているのが特徴です。肉に対し包丁を上から立てる形で、切っ先を使って肉の筋を切断し、その後包丁を倒し切ります。フランス料理のサーヴィスマンにも使用される、取り分けなどで重宝される包丁です。